先週、人生初の「人間ドック」に行ってきました。
夫が毎年受けてるので、それに便乗して一緒に受診してきた次第です。

ずっと憂鬱だったのが胃の検査。

バリウムのむか
口から胃カメラ入れるか
鼻から胃カメラ入れるか。

夫いわく「断然 鼻から胃カメラが楽だよ」。

確かにオエってなるのがすこぶる苦手な私は 
消去法だとしても 鼻から胃カメラになります。これしか無理そう。

…結果としては それでも結構辛かった…。
終わった後は グッタリですわ。
もう 当分やりたくない…(=_=;)

でも他のやつより まだマシなんやろな…と思います。
夫はケロッとしていたし。

ちなみに…私の身長、158.5cmだと思っていたんですけど
今回測ってみたら159.4cmになっていましたヽ(=´▽`=)ノ

まだ成長してるんかな…。

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ブリキの小物入れがひとつ余っていたので、
森をイメージして デコレーションしてみました。

湖のあひるさんが にょっきり生えたキノコに興味津々になってる図。
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食えるのか?


みたいな(*´∀`*)

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蓋がスライドして中のものを出し入れできます☆



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娘の尻のような、ぷりっとしたアメリカンチェリー。
娘、親近感がわいたんでしょうか…、
夫が買って来てくれたチーズスフレの上に乗せて大事そうに食べていました。

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さてさて、小さいキノコのオブジェです。
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瓶の中に閉じ込めてみました。
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小さなテラリウムのようなイメージです(*^_^*)

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きのこシリーズ、続きます(^^)










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クレープ大好きです。

我慢できなくて、自分で生地を焼いて作って食べることもあります。

今回は久しぶりに粘土でフェイクのクレープを作ろうと思います。
生地はクレープの感じを出すのに
いつも四苦八苦しながら作っているんですが、
なんとなく定まってきたので 簡単にご紹介しますね´ω`)ノ

まずは生地を2mm位に薄さに伸ばして
サークルのクッキーカッターで型抜きします。
(生地はモデナやグレイス、軽量ねんどをブレンド)
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(サイズ違いも製作)

クレープ生地なんで、さらに薄くする必要があるんですが、
あの独特の焼き模様を作るため、
表面に凸凹をつけていくんですね。
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ガチャガチャのカプセルなんかを使って。

薄くのばす意識もしつつ、丸い凸凹模様をつけてき、
さらにブラシなどを使って質感をだします。
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これで質感は完成。
ノンストップで作業を進めていきます。

きつね色→茶色→こげ茶色 3段階くらいに分けて
焼き色をつけます( ´ⅴ`)
そのとき、さっき付けた表面の凹凸が模様として出るように
スポンジなどでポンポンと軽く付けていくのがおススメ。
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そうこうしている間に表面は乾燥していくんですが、
内側はまだ柔らかいまま。

なので、その柔らさが残ってるうちにクレープの形にしていきます。
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焼き色を外に半分に折って…
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端からくるくる巻いていきます。
軽く折り目を付けてやっても良いかも。

内側がしっとり柔らかくても、
外側(焼き色側)は乾燥が進んでいるため、この作業でひび割れることもあり、
その時は 指に水をつけて表面をなでるなど 工夫してください。                
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これで生地は完成です。


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先週末、娘の運動会がありました。

お天気も良く、さわやかな運動会日和(^^)

とにかく人数の多い学校なので、
(大阪の時も人数多かったから似たようなもんでしたが(^_^;))
落ち着いてゆっくり座ってみる…なんてことはできません。

お弁当も作る必要がなく。(親は昼の時間になると一旦退散するのです)

それでも小学校生活最後の運動会なので、
頑張って応援してきました☆

バスケの試合の時のように大声は出してませんが。

緊張と不安の種だった100m走では
一等をとれて本人もほっとひと安心…。

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思いおこせば 娘の全速力する姿を初めて目の当たりにし、
あれ…?
ちょ、うちの子走り方がふわっふわしてるぅーーー(゚Д゚≡゚Д゚)
って驚かされてから はや7年。

ふわっふわの走り方の名残はまだ残っていますが、
バスケで走り込みを頑張ってるかいがあったようです(*´艸`*)

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組体操(のようなもの)も少ない練習時間の中で
頑張っておりました。
ちょっとグダグダなところもあったけど。笑

本人としてはこの6年間で一番満足のいく運動会だったようです。

おつかれさま~( ・∀・)



…とてつもなく私的な内容のブログ、
お付き合いありがとうございました☆


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苺ほどではありませんが、
使用頻度が高いパーツの1つにバナナがあります。

私はフルーツを使ったスイーツを作ることが多いので、
苺(もしくはチェリー)、バナナ、キウイ、
この3つが赤、黄、緑の彩として重要な役割を果たしてくれています。

これまで作り続けていたバナナですが(↓) 
いまいちリアリティーに欠けるなぁと、気になりだしたこの頃。
                 
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バナナの断面を観察したり、スイーツの写真をみて研究するなどし、
新しく書き方を変えてみました。

これまではアクリガッシュ(絵の具みたいなやつ)で
色を作って塗っていたけれど、
新しい書き方では コピックと色鉛筆を使います。
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描きやすいようにマスキングテープや両面テープでバナナを固定して
いっぺんに書いていく、せっかちな私のやり方。

肌色で中心部の熟れた感じを出し、
薄い黄色で三分割したラインをひきます。
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黄色→黄土色→焦げ茶を使って
グラデーション(中心あたりが濃いめになるよう)をつけて
種の模様を描きます。
種、今まではてんてんてんてんてんてん…!っていっぱい書いてたけど
真ん中に二つくらいで十分でした。
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仕上げに 黄色系の色鉛筆でなじませたり、ぼかしたりして完成。
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格段に手間がかかるようになってしまいましたが、
その分 こちらの方が美味しそうなので
今後も頑張ってこの方法で バナナ製作するつもりです。 






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